ヨーロッパでの食事

イタリア、フランス南部

朝、昼はともにジャムとパンとオレンジジュース、果物。
夜はそれにハムなどを加えます。パンはやはりフランスが断トツでおいしい。

シャモニーからパリまで

朝、昼は同じくジャムとパンとオレンジジュース。 夜は骨付きポークステーキ。

この骨付きポークステーキに塩、コショウで焼き、最後にガーリックパウダーをしこたまふりかけ食べるとたとえようもないぐらいおいしい。 ヨーロッパで一番おいしかった食べ物。フランスパンが進む。骨付きのポーク肉は500gほどで3〜7ユーロ。右の写真はドイツのキャンプ場にて。

パリからドイツ、チェコ、オランダ

朝はチョコレートとパンとオレンジジュース。昼はトルコ料理屋、夜は朝食のメニューに骨付きポークステーキ。

後半戦の主戦力 フランスパンにチョコレート。ご飯と味噌汁のような最高の組み合わせ。
特にナッツの入ったチョコレートはオススメ。安いスーパーで1ユーロほど。

 

後半よく利用したトルコ料理屋。ケバブで3〜5ユーロ。上の写真の料理は6〜9ユーロ。左二つはフランスで、 右はドイツのもの。フランスの方がクスクスやパンなどもついてきてボリュームがある。

日本食は炊いたご飯と持ってきた味噌汁を二回と友人宅で一回のみ。まったく日本食は恋しくなりませんでした。
米は調理に時間がかかりますしヨーロッパではパンのほうがはるかにおいしく感じます。ちなみにお米はどこのスーパーでも1kgぐらいの箱で売られています。